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キュボロ&スタディ将棋~藤井聡太さんが幼少期に遊んでいたもの [おもちゃ]

最年少プロ棋士の藤井聡太四段が注目されていますね。
6月10日の時点で公式戦25連勝!
これは連勝記録としては歴代2位。
あと4勝すると連勝記録を更新するそうです。
テレビを見ているとまわりにカメラマンが大勢いて
シャッター音が鳴っている中の対局ですが、
それでも勝ち続けているというのは相当な集中力なのでしょうね。
そんな藤井聡太四段が幼少期に遊んでいたおもちゃ『キュボロ』と
5歳の時に祖母が与えたという将棋盤『スタディ将棋』も話題になっています。
テレビで紹介されたこともあり、どちらも注文が殺到し品薄状態のようです。

『Cuboro(キュボロ)』は穴や溝が彫られている立方体の木を組み立てて、
ビー玉が通る道を作って遊ぶおもちゃ(知育玩具)です。
スタートからゴールまでビー玉が転がったら成功!
ビー玉が行き止まりになってしまったり、脱線してしまったら失敗です。
藤井さんのお母さんは難しくてできなかったのに、
藤井聡太さんは夢中になって遊んでいたようです。
先日「モーニングショー」では54ピースのキュボロ スタンダードを紹介していたのですが、
藤井さんはその倍の108ピースで遊んでいたそうですよ。小さいころからすごかったのですね。



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『スタディ将棋』は駒に動かし方が書かれているので、初心者でもすぐに遊べて
ルールが覚えられるというものです。
藤井聡太さんは5歳の時に祖母から与えられたそうです。
その頃は孫がこんなに有名になるなんておばあさんも思っていなかったことでしょう。


ネットで探すとどちらも品薄、または在庫があっても結構高値になっています。
もう少し時間がたてば手に入りやすくなるかもしれませんね(^.^)




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